カテゴリー別アーカイブ: ご案内・ご紹介

福島原発被害東京訴訟・第19回期日(9月14日)のご案内

13925576_1215306418521966_1888369216188632382_o

国と東京電力に対し原発事故の責任を問う「福島原発被害東京訴訟」の第18回期日が9月14日(水)午前10時から、東京地裁103号法廷で開かれます。

皆さま、是非傍聴にお越し下さい!

1人でも多くの方が傍聴することで、原告の皆さんを支えることができます。

そうすることによって、正しい裁判への道が開かれ、これまでの誤った政策も正すことができます。

傍聴券は配布しませんので、だれでも定員まで先着順に入廷できます。

原告を応援するサポーターズも募集しています。

【9/14(水)福島原発被害東京訴訟 第19回期日及び報告会】
国・東京電力の責任を問う!!

[第19回期日]
日時:9月14日(水)10時00分~
場所:東京地方裁判所 103号法廷[東京都千代田区霞が関1-1-4]
原告及び弁護団からの意見陳述を行います。

[報告会]
日時:9月14日 裁判終了後(10:40頃)
場所: 弁護士会館10階1006AB会議室
当日の裁判の説明,これまでの経過報告とともに,今後の手続の流れや方針などについて,弁護団からご報告します。

最寄り駅は、 東京メトロ丸ノ内線,日比谷線,千代田線「霞ヶ関駅」A1出口
東京メトロ有楽町線「桜田門駅」 です。

☆当日、9時30分より地裁前でチラシ配布・アピールなどいたします。こちらにもご参加ください。

(その後の期日予定)11/9(水)、1/11(水)、3/1(水)

【お問い合わせ】
福島原発被害首都圏弁護団
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目19番7号 新花ビル6階 オアシス法律事務所内
電話: 03-5363-0138 FAX: 03-5363-0139
Mail: shutokenbengodan@gmail.com
ブログ:http://genpatsu-shutoken.com/blog/

FB : https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan

福島原発被害東京訴訟・提訴説明会のご案内

首都圏弁護団提訴説明会160731 [846775]

<避難者・被害住民の皆さんへ>

原発事故の賠償について、国と東電に対する集団訴訟=福島原発被害東京訴訟に原告として加わる方を募っています(第5次訴訟)。避難住宅からの追い出しや東電の一方的な賠償打ち切り等に対抗する1つの方法が集団訴訟です。避難区域の内外を問わず、事故の責任や賠償に関心のある方は是非ご参加ください。※予約不要です、

 

日時:2016年7月31日(日)午後1時~

会場:新宿御苑前・スモン公害センター

東京都新宿区新宿23 サニーシティ新宿御苑10F

 

<道すじ>地下鉄丸ノ内線新宿御苑前駅1番出口から出て、新宿御苑方向に20秒ほど歩き、突き当りの「新宿一丁目南」のT字路を右(新宿門方向)に曲がり、2軒目のマンションの10階にある会議室です。

 

問い合わせは、当弁護団(オアシス法律事務所内 03-5363-0138 担当・中川)へ。

 

福島原発被害東京訴訟・第18回期日(7月20日)及び報告集会のご案内

第18回期日のご案内

国と東京電力に対し原発事故の責任を問う「福島原発被害東京訴訟」の第18回期日が7

月20日(水)午前10時から、東京地裁103号法廷で開かれます。

皆さま、是非傍聴にお越し下さい!

1人でも多くの方が傍聴することで、原告の皆さんを支えることができます。

そうすることによって、正しい裁判への道が開かれ、これまでの誤った政策も正すことができます。

傍聴券は配布しませんので、だれでも定員まで先着順に入廷できます。

原告を応援するサポーターズも募集しています。

【7/20(水)福島原発被害東京訴訟 第18回期日及び報告会】
国・東京電力の責任を問う!!

[第18回期日]
日時:7月20日(水)10時00分~
場所:東京地方裁判所 103号法廷[東京都千代田区霞が関1-1-4]
原告及び弁護団からの意見陳述を行います。

[報告会]
日時:7月20日 裁判終了後(10:40頃)
場所:日比谷図書文化館4F スタジオプラス[千代田区日比谷公園1番4号]
当日の裁判の説明,これまでの経過報告とともに,今後の手続の流れや方針などについて,弁護団からご報告します。

最寄り駅は、 東京メトロ丸ノ内線,日比谷線,千代田線「霞ヶ関駅」A1出口
東京メトロ有楽町線「桜田門駅」 です。

☆当日、9時30分より地裁前でチラシ配布・アピールなどいたします。こちらにもご参加ください。

(その後の期日予定)9/14(水)、11/9(水)、1/11(水)、3/1(水)

【お問い合わせ】
福島原発被害首都圏弁護団
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目19番7号 新花ビル6階 オアシス法律事務所内
電話: 03-5363-0138 FAX: 03-5363-0139
Mail: shutokenbengodan@gmail.com
ブログ:http://genpatsu-shutoken.com/blog/

FB : https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan

提訴説明会のご案内

福島原発被害東京訴訟提訴説明会(5次)160605 [1044147]

<避難者・被害住民の皆さんへ>
原発事故の賠償について、国と東電に対する集団訴訟=福島原発被害東京訴訟に原告として加わる方を募っています(第5次訴訟)。避難住宅からの追い出しや東電の一方的な賠償打ち切り等に対抗する1つの方法が集団訴訟です。避難区域の内外を問わず、事故の責任や賠償に関心のある方は是非ご参加ください。※予約不要です、

日時:2016年6月5日(日)午後1時~
会場:新宿御苑前・スモン公害センター
東京都新宿区新宿2-1−3 サニーシティ新宿御苑10F

<道すじ>地下鉄丸ノ内線新宿御苑前駅1番出口から出て、新宿御苑方向に20秒ほど歩き、突き当りの「新宿一丁目南」のT字路を右(新宿門方向)に曲がり、2軒目のマンションの10階にある会議室です。

問い合わせは、当弁護団(オアシス法律事務所内 03-5363-0138 担当・中川)へ。

福島原発被害東京訴訟・第17回期日(5月18日)及び報告集会のご案内

第17回期日ご案内

国と東京電力に対し原発事故の責任を問う「福島原発被害東京訴訟」の第17回期日が5月18

日(水)午前10時から、東京地裁103号法廷で開かれます。

皆さま、是非傍聴にお越し下さい!

1人でも多くの方が傍聴することで、原告の皆さんを支えることができます。

そうすることによって、正しい裁判への道が開かれ、これまでの誤った政策も正すことができます。

傍聴券は配布しませんので、だれでも定員まで先着順に入廷できます。

原告を応援するサポーターズも募集しています。

【福島原発被害東京訴訟第17回期日のご案内】

[第17回期日(口頭弁論)]
日時:5月18
日(水) 午前10時~
場所:東京地方裁判所103号法廷
[東京都千代田区霞が関1-1-4]
原告の方と弁護団の意見陳述を予定しています。

[報告会]
同日 期日終了後(10:40ころ~)
場所: 弁護士会館5階 502A・B・C 会議室
当日の裁判の説明,これまでの経過報告とともに,今後の手続の流れや方針などについて,弁護団からご報告します

裁判所の最寄り駅は
東京メトロ丸ノ内線,日比谷線,千代田線「霞ヶ関駅」(東京地裁はA1出口すぐ目の前)
東京メトロ有楽町線「桜田門駅」 (東京地裁は5番出口から徒歩3分)です。

☆当日、9時30分より地裁前でチラシ配布・アピールなどいたします。こちらにもご参加ください。

(その後の期日予定)
7/20(水)10:00、9/14(水)、11/9(水)、1/11(水)、3/1(水)

<問い合わせ先>
〒160-0022
東京都新宿区新宿1丁目19番7号 新花ビル6階 オアシス法律事務所内
福島原発被害首都圏弁護団
電話:03-5363-0138 FAX:03-5363-0139
メール:shutokenbengodan@gmail.com
ブログ:http://genpatsu-shutoken.com/blog/
FB : https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan

終の住処を奪われて~「福島原発被害東京訴訟」ドキュメンタリー制作プロジェクト

a7368817-759d-4130-b01f-942f996e6479

福島原発被害東京訴訟原告団が、原発事故の被害実態を広く訴え、訴訟への支援を呼びかけるためのDVDを制作します。その製作費を調達するため、クラウドファンデング(インターネットサイトを通じた寄付)を行うことにしました。原告団には資金がありません。ぜひ、市民の皆さんに、プロジェクト応援のための「寄付」をお願いします!(リンク先で寄付のお申し込みはリンク先でお願いします。締め切りは、5月20日(金)です。)

原発事故から5年、次第に風化しつつ現実。しかし、多くの人が避難し、また、地元で不安な生活を送る現実。私たちは,終わらない原発事故,その被害,避難生活の苦悩などを伝えるドキュメンタリーを作成することにしました。

終の住処を奪われて~「福島原発被害東京訴訟」ドキュメンタリー制作プロジェクト
https://motion-gallery.net/projects/fghtokyososhou

【イベント】3/24(木) 震災から5年 原発訴訟をとおして考える区域外避難者の人権

5年前に起きた福島第一原発事故では、子どもへの健康不安などから、政府による避難指示区域以外の区域からも多くの人が、東京や関西など全国各地に避難しています。こうした区域外避難者は、東電からの賠償金はほとんどなく、生活の困窮や家族離散、世間の無理解からくる誹謗中傷などに耐える生活を余儀なくされています。

 他方で、区域外避難者は、現在、災害救助法に基づき応急仮設住宅(みなし仮設住宅も含む)が無償で提供されていますが、政府はこの応急仮設住宅の無償提供期間を2017年3月末までで終了するとの閣議決定を行いました。このままでは、多くの区域外避難者は、事実上望まない形で避難元への帰還を余儀なくされることになります。
 この企画では、2人の区域外避難者を呼び、二重生活による生活の困窮などの区域外避難者の現状と、「住宅問題」についてのお話し、訴えをいただきます。さらに、弁護士からは、訴訟の現状などを報告いたします。
 皆様のご参加をお待ちしています。http://hrn.or.jp/news/6580/

 

【日  時】2016年3月24日18時半~20時半(18時15分 開場)

【場  所】青山学院大学 総研ビル(14号館) 8階 10会議室

 

〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
<アクセス>
JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分/
地下鉄各線「表参道駅」B1出口より徒歩約5分

0324

【スピーカー】
森松 明希子(もりまつ・あきこ)氏
福島県郡山市在住中に東日本大震災に被災。2011年5月から、大阪市へ母子避難。原発賠償関西訴訟原告団代表。
 
鴨下 裕也(かもした・ゆうや) 氏 
福島原発事故後、福島県いわき市から東京都に避難。福島原発被害東京訴訟原告団長、ひなん生活をまもる会代表

 

中川 素充(なかがわ・もとみつ) 
弁護士。福島原発被害首都圏弁護団共同代表。東京弁護士会所属
 
中島 宏治(なかしま・こうじ) 氏
弁護士。原発賠償関西訴訟弁護団。ヒューマンライツ・ナウ会員。大阪弁護士会所属。
 
吉田 悌一郎(よしだ・ていいちろう) 氏
弁護士。福島原発被害首都圏弁護団。ヒューマンライツ・ナウ会員。東京弁護士会所属。

 

【参加費(資料代)】500円

 

【申込み方法】事前申込制。

 

参加申込フォームより、お名前、ご連絡先をご記入の上、お申込みお願いします。

※上記参加フォームからの申込が出来ない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「3/24原発訴訟イベント参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。
※当日参加も受け付けておりますが、人数把握のためできる限り事前のお申込みにご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。

 

【主催】認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ/青山学院大学人権研究会

 

【お問い合わせ】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ事務局 (担当:牧)
TEL 03-3835-2110 FAX 03-3834-1025